タバコ代と寿命と健康

いったい今まで、いくらタバコ代を使ってきたのだろう?

 

どれだけ、寿命を縮めてきたのだろう?

 

このようなことを喫煙者の方は考えた事があるだろう!

 

禁煙貯金とは今までタバコを吸っていなければこれだけのお金が貯金できた事を表します。

 

禁煙貯金を調べタバコを止めたくなるでしょう。

 

また禁煙貯金によってお金にゆとりが出来るのは言うまでもありませんよね・・。

 

さらにこんなに多額のお金を使って自分の寿命を縮めていた事に驚くでしょう。

 

例えば1日20本入りで300円のタバコ。

 

1日1箱吸っている場合。

 

300円×30本=9000円

 

1ヶ月で9000円タバコ代を使っているのです。

 

年間で10,800円使っているのです。

 

それらを5年間吸い続けている場合540,000円使っているのです。

 

恐ろしく使っていますね!

 

中古車が買えちゃうぐらいです。

 

タバコと言えば”ガン”です。

 

喉頭がんや肺がんになる人はほとんどが喫煙者という統計もでております。

 

タバコ1本につき寿命が5分30秒縮むと言われております。

 

それをふまえた上で自分はどれだけ寿命を縮めているのでしょう。

 

例えば1日の喫煙本数20本 5年吸い続けている

 

1日6600秒(110分)

 

累計  12045000秒 (200750分)

 

寿命を縮めております。

 

およそ139日早く死にたがっているのです。

 

本当に馬鹿みたいですよね?

 

「1日1日を大事にしよう」と言いますがタバコを止めることから始めてほしいものです。

 

これだけのお金を使って早死にしたいと思っている人が大勢いるのです。

 

禁煙貯金とはタバコを止めればこれだけのお金と寿命が得するのです。

 

禁煙貯金、明日から始めてみませんか?